志望動機とは

こんにちは、管理人MUMUです。

本日は、志望動機についてお伝えしていこうと考えています。

まずはじめに志望動機とはいったい何の為にあるのか

を考えて生きます。

志望動機は、応募したい求人になぜ応募したのかを求人企業側が確認する為にあります。

求人企業からすると

「うちの会社でなぜ働きたいのか」

「なぜうちの会社を選ぶ必要があったのだろう」

を考えます。

もちろん、選ぶには理由があります。

「もともと働きたい会社だったから」

「経験職だったから」

「憧れていた職業だから」

等です。

ですが、この志望動機は千差万別で、色々なものがある訳です。

私も転職の経験がありますが、なかなか一筋縄ではいきませんでした。

もちろん企業さんに行く書類は、一枚の紙だけです。

それによって、「自分を見て見たい」を引き出さなければならないとなると、

凄くポイントを絞って伝える必要があります。

そこでお薦めがあります。それは、短く言い切る事です。

長々言わない事が重要です。

何が動悸になっているかを明確に伝える事で、

簡単に伝える事が出来ます。

マイナビエージェント の転職支援相談を活用すると 、自分自身を棚卸しできるのでぜひ活用してみてください。

自分自身をはっきりさせると、これまで以上に新たな可能性を見出す事が出来る為

自信につながっていく事になると考えられます。

就職活動には資格が必要

こんにちは、管理人MUMUです。

本日は就職活動にはどれぐらい必要になるかをお伝えしたいと思います。

簡単にご質問しますが、就職活動において資格の締める割合はどのぐらいなると考えますか?

この答えは、100%です。

正確にいうと、その資格がなければ就職出来ないという事であれば、

なければ、就職は出来ないという事になります。

これは、重要というより、もはや必須というべきでしょう。

ただし、資格が必要ない場合は、就職活動においては必須ではない為、

重要度は下がります。

割合としては、経歴50%、やる気30%、資格20%の割合ではないでしょうか。

就職活動のゴール地点は、採用に通る事が重要です。

志望動機一つにしてもそうですが、いかに採用担当者にアピールが出来るか。

具体的に自分の経歴を伝える事が出来るのかが大事です。

もちろん、人間性の部分も大事です。

ただ、書類選考の場合、記載された書面のみを判断します。

その為、書類に記載されている内容が良い物であればあるほど、

就職活動は成功しやすいのです。

そこを考えると、記載書面の中にたくさんの資格があれば、

それは、努力家の皆さんをアピールできる良いチャンスになります。

つまり、資格は選考の上では20%ですが、総合的に評価する時には

50%を超えてくるぐらい重要な位置づけになる為、

ぜひ、資格の取得にチャレンジしてみてください。

ちなみに、私は日商簿記3級の試験をおすすめしています。

それは、適度に努力が必要で、努力の分だけ合格しやすい試験だからです。

前回の記事でも記載しましたが、通信教育ならクレアールがおススメです。

クレアール簿記検定講座
科学的・合理的・経済的に日商簿記検定試験の合格が目指せます!詳しい資料を無料で急送します。

後は、資格スクール大栄が良いです。前回記事に私の感想を掲載しております。

資格スクール大栄

その上、社内での査定にもなりやすい資格なので、ぜひチャレンジしてみてください。

資格試験の受験にむけて

こんにちは、管理人MUMUです。

資格試験の受験にむけて、どのような準備が必要かをお伝えしたいと思います。

今回資格試験を受験するにあたり、どのような試験を受験するかによって、

独学ですすめるべきなのか、専門学校に通うべきなのかが分かれます。

とくに、受験する難易度高ければ、専門学校に通うのが得策ですし、

逆に、難易度が低ければ、独学でも受験する事は可能です。

ただ、注意して頂きたいのは、難易度が低いからといって必ずしも独学で受験できるという事でもないため、そこは注意が必要です。

おおよその目安として星を7個で検証すると

簿記3級 ★★★(普通)

簿記2級 ★★★★(ちょっと難しい)

簿記1級 ★★★★★(難しい)

このようなイメージです。

簿記3級は独学でも受験は可能ですが、学校に行くのが効率的であったり、

通信教育を受講するのが得策であったりするため、

安易に独学ですすめるではなく、見極めが重要だと考えます。

ちなみに、簿記3級を受験するにあたり必要な学習時間は200時間前後です。

これは一日2時間の勉強を100日こなすと仮定すれば、約3ヶ月半ぐらいとなります。

もちろんこれ以上学習するに超した事はないですが、時間は有限です。

その為、いかに効率良く学習するかで、その後のキャリアに大きく影響する為

慎重に選択を進めてください。

専門学校おすすめ

資格スクール大栄
大栄経理学院は当初簿記の学習を始めた時にお世話になりました。講師の先生がすごく丁寧に説明してくださったのを覚えています。私が受験した時は、残り2ヶ月ぐらいしかなかったのですが、熱心な先生だったので、分からない問題には全て対応して下さり、最後の直前模試の際も、アドバイスをして下さったのを覚えています。現在は、簿記1級まで取得できましたが、あの時のアドバイスがなければ取得できなかったなと思うときもあります。

通信教育おすすめ

クレアール簿記検定講座
科学的・合理的・経済的に日商簿記検定試験の合格が目指せます!詳しい資料を無料で急送します。

クレアールについては、テキストがコンパクトにまとまっていて使いやすかったです。値段も大手の通信教育の会社と比べると手ごろです。また、簿記は答案練習が必須なので、テキストと問題がセットになっていることも魅力の一つです。

資格とはなんぞや

こんにちわ。

クラブ管理人のMUMUでございます。

私の経歴は、固定ページに記載しておりますので、またご覧下さい。

今回は資格とはなんぞやをご紹介します。

まず、資格とはなんぞやとの問いに対して、私は

転職に必要なもの、自分自身のキャリアアップに必要なもの

収入アップのために必要なもの

と答えます。

もちろん、間違った答えもあるかもしれませんが、

おおむね皆さんが資格を取得しようと思った根拠には

上記のどれかがあると考えています。

そのため、どの選択であるにしても、自分を豊かにするものに

なんの変わりもないという事だと認識しています。

さて、この資格ですが、世の中にはたくさんの資格であふれています。

言い出したらきりのないぐらいの量です。

ただし、転職活動に活用される資格なんて限られています。

特に、営業さんや経理の方は、簿記の資格を取得してくださいと

よく言われると思います。

経理の方は分かりますけど、営業さんまでと思うかもしれません。

でも、営業さんは会社の売上にもっとも深くかかわる存在です。

となれば、営業さんも会社の内情はしっておく必要がありますよね。

そこで、簿記の資格を取得するように言われるわけですね。

ただ、独学は難しいと考える方が多いと思いますが、

意外と出来るものです。それは、テキストの選び方、問題の選び方

物理的な時間の確保、やる気、etc

など、各種諸条件が揃ってしまえば、そこまで難しくないです。

もちろん、専門学校に行くという選択肢もありますが、

そこまでお金もかけたくないという方もいらっしゃる

とは思うので、、、。

その部分については、また後日個別の資格の内容とあわせて、

専門学校の良し悪しもお話したいと思います。

では、また次回にお会いしましょう。